愛猫家の食事の上げ方 やっちゃいけないことは

女性飼い主普通猫が家族よりも大事!
家に帰るとほっとする

大事な家族だと思うなら、
食事はなんでもよくありません。

飼い方で実は重要だったのが、
キャットフードです。

なぜでしょうか?
それはあげてはいけないものと、
食べ過ぎると困ることがあるからなのです。

でも、時間がなかったら、
残り物や賞味期限切れの、
キャットフードをあげたりしますね。

悪くはありませんが、
雑に扱ったりすると、
猫ちゃんもわかります。

愛猫家の年間費用いくら?

野良猫を拾っただけ。
そんな人だと、
年間の費用合計はキャットフード代。

一ヶ月に3千円くらいと言います。
年間だと3万円から4万円くらい。

愛猫家の飼い主だと、
保険の費用から、
おもちゃやおやつなど、
食事代以外でもお金をかけてます。

ごはんだけあげておけばいい?

室内飼いの猫ちゃんだと、
特に運動不足になりがち。

でもキャットタワーを買ってあげたら、
使わなくて残念なこともありますね(涙)

キャットタワー代が
5千円から5万円くらい。

◆その他の費用の例
・サプリメント
⇒年間数千円~5万円前後
・マタタビ ニップ
⇒年間千円~1万円
・猫専用シャンプー
⇒年間5千円~5万円

愛猫家の食事代以外でも、
こんなにすごい金額。

虐待してないなら、
シャンプーくらいはしてあげますよね。

これも人用よりは、
猫専用がすごくいいという、
ウワサもあります。

猫のノミやダニ。
これをシャンプーでケアできるからです

キャットフードでノミ退治はできませんよね?

ごはんをあげるだけだと、
足りないこともでてきます。

ボール遊びをしてあげるなら、
ボール代もいりますね。

愛猫家は、有名タレントもいるので、
血統書付きの10万円の、
ゴージャスな毛並みの猫ちゃんもいます。

アメショーやスコティッシュなどですね。

子猫で10万円くらいで買ってくるので、
保険金もかけていたり、
セレブな生活を送ります。

あなたなら、保険金いくらまで
かけられますか?

保険の支払するべき?

ブリーダーだと仕事なので、
保険費用も高いと言います。

多頭飼いしていて、
犬やフェレットやハムスターなどを、
まとめて飼っていたりすると、
病気が移ったりするので大変!

主婦女性猫オーナー病気になったら、どうします?
見殺しにできますか?

多くの猫は10歳前後になると、
もう高齢期になってくるのです。

昔の平気寿命は5歳前後。

いくつかわからない?
毛並みや元気さなどで見てみれば、
若くなさそうなことはわかりませんか。

ペットフードを選ぶときでも、
年齢は実はとっても重要なんです。

キャットフードは、
体に負担をかけてしまうことがあるから。

栄養たっぷり過ぎて、
ちょっと太いな(笑)。

これもかわいいではないので、
太りすぎて危険なこともあるんですよ。

ついつい食べさせすぎて、
太ってしまう。

よくあることですが、
治療費や診察費が増えてくると、
支払いがスゴイことになってしまう。

でも保険費用を支払うと、
家計が苦しくなったりしますね。

今ではペット保険でも安く済ませることが、
できるので比較してみてもいいでしょう。